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東京サマーランドラグーン2017プール料金、混雑、アクセスは?

      2017/04/23

東京サマーランド

出典 http://www.summerland.co.jp/pool/guide_detail_tpl.html?gid=2119

東京サマーランドのプール「アドベンチャーラグーン」は、進化する冒険型ウォーターエリアです。
毎年夏季の7月から営業開始になり、水遊びと冒険が楽しめる常夏のウォーターパラダイス。
この時期だけの、屋外プールであるラグーンでは、バラエティに溢れたウォータースライドや日本最大級の流れるプールで、リゾート気分を満喫できます。

今年2017年の東京サマーランドのラグーンの営業日程を始め、チケット料金、時間、アクセス、混雑に関する情報などをお知らせします。
また、割引券やクーポン情報もご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

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東京サマーランドラグーンのプールの期間・時間・料金・アクセスは?

<営業期間>
2017年(平成29年)7月1日~10月1日(夏季期間)

<営業時間>
期間、季節によって営業時間が変わります(平日通常は10時~17時)
詳細はホームページで確認してください。
※プールの利用は、営業時間の30分前(8月は1時間前)

<料金:(夏季期間)7月1日~10月1日>
●入園券(入園+アドベンチャードーム+アドベンチャーラグーンの利用含む)
・大人(中学生以上60歳まで):3,500円
・小学生:2,500円
・幼児・シニア(2歳~未就学児・61歳以上):1,800円
※入園券:アドベンチャードーム(室内プール)+アドベンチャーラグーン(屋外プール)+各種ウォータースライドの利用含む
●フリーパス券(入園券で利用可能な施設+DEKASLA+乗り物乗り放題※一部除く)
・大人(中学生以上60歳まで):4,500円
・小学生:3,000円
・幼児・シニア(2歳~未就学児・61歳以上):2,000円

※時間割引料金として、15時以降の利用の際には料金が割引されます。
詳細は→東京サマーランドのホームページ

<問い合わせ先>
東京サマーランド サービスセンター:042-558-6511

 

東京サマーランドへのアクセス・駐車場は?

駐車場
<住所>

東京都あきる野市上代継600

<アクセス>
【車】
圏央道あきる野ICより国道411号(滝山街道)経由0.5km
【電車】
・京王線京王八王子駅(中央口)より路線バス35分~サマーランド下車:徒歩すぐ
・JR中央本線八王子駅(北口)より路線バス30分~サマーランド下車:徒歩すぐ
・JR秋川駅(北口)より路線バスで10分~サマーランド下車:徒歩すぐ

<駐車場:5,000台>
・乗用車:1,300円(7月~9月1,500円)/1日
・大型バス・マイクロバス:3,000円/1日
・二輪車:200円(7月~9月300円)/1日

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東京サマーランド割引券やクーポンチケットはどこで手に入る?

クーポン
<割引券・クーポン・チケット>

東京サマーランドの屋外プール「ラグーン」営業期間中である夏季期間(7月1日~10月1日)の割引クーポンは公式サイト(WEB割引クーポン)で手に入れることができます。

●フリーパス割引券●
・大人(中学生以上60歳まで):4,500円→4,300円
・小学生:3,000円→2,800円

●入園割引券
・大人(中学生以上60歳まで):3,500円→3,400円
・小学生:2,500円→2,400円

詳細はコチラを参照してください。
この画面をスタッフに見せるか、プリントアウトして持参してくださいね。
※幼児とシニアには適応されませんので、ご注意ください。

※ちなみに通常期間(3月~6月/10月~11月)のWEB割引クーポンチケットはコチラからぞうぞ。

<前売り券>
前売りチケットを購入することによって、割引した料金で入園券やフリーパスが購入できます。(時期によって期間が限定されています)
取り扱い場所~JTB・セブンチケット・ローチケ・チケットぴあ・イープラス・JR・アメパスなど。

※詳細は、「お得なチケット」のページで確認してください。

 

東京サマーランドの混雑状況と口コミ・持ち込みできないものは?

東京サマーランドのプールは、時期によってかなり混雑します。
混雑状況と口コミなどを含めての情報をご紹介します。

夏休み期間中は混雑は必至で、特にお盆時期は、ピークです。駐車場もすぐに満車になりますし、ICも混雑します。
…が、プールに入れないくらのものではないでしょう。
ただ、貸出の物品などは、借りられない可能性が高いので、持参するのがベストです。
東京サマーランドへ公共交通機関を利用して向かう場合には、この時期にはバスなどは混雑していますので、注意しましょう。

夏休み期間中であっても(お盆時期以外)であれば、通常よりは人は多いですが、平日なら土日ほどではありません。
確かに、朝から並んでいる人はいますが…^^;

ラグーンの営業期間中は、ある程度覚悟して来場する必要がありますが、9月に入れば多少、混雑はやわらぎます。

しかし、8月中であっても、夜間に利用するという方法をとれば、かなり空いている状況でプールを楽しむことができるんですよ。
東京サマーランドの8月の営業時間は、21時までです。(プールの利用時間は19時30分まで)
一般的に、ファミリーならば遅くとも夕方くらいには引き上げる時間となります。
口コミにも記載がありましたが、可能であれば、その裏をかいて夕方から夜にかけて利用するのも一つの手です。

東京サマーランドの営業時間は、マチマチなんですよね。
同じ月でも日によって、時間帯が違います。(8月は全て同じ)
そして、プール利用は、営業時間終了の30分前までです。(8月は営業時間の1時間前)
詳細は東京サマーランド公式サイトの年間営業日カレンダーで確認してくださいね。

 

【園内への持ち込み規制】
持ち込みに関しては、園内でのテントが規制されています。
サイズに関わらず骨組み式のテントは利用できません。一辺が120cm以上のサンシェード(簡易テント)mp使用できません。
小さなお子様がいる場合のベビーカーは、園内への持ち込みは可能です。

 

東京サマーランドで宿泊して思い切り遊ぶ!

宿泊施設

出典 http://www.summerland.co.jp/stay/index.html

東京サマーランドでは、宿泊施設が整っています。
「サマーランドロッジ」で、たっぷり遊んだ体を休めて、ゆっくり過ごし、翌日に体力を蓄えることができますよ。

ファミリーだけではなく、グループなどの利用にも最適です。

しかも、サマーランドロッジの宿泊者には、開園前より入園できる特典があります。
都合と時間が許せば宿泊してみるのも良いのではないでしょうか。
サマーランドロッジの詳細はコチラで確認してください。

 

スライダー

東京サマーランドのプールは屋内の「アドベンチャードーム」と屋外の「アドベンチャーラグーン」があります。

夏季の時期には、やっぱり屋外で思い切り水浴びしたい気分になりますよね。
650mもの流れるプールや、日本初のウォーターアトラクション「DEKASLA」なども楽しめますよ。
ラグーンでの有料休憩施設(テーブル・イス・パラソル)を利用することもできます。より快適に過ごそうと思う場合には検討しても良いでしょう。

また、室内プールも満足度は高く、スライダーもあって、時間毎の波も楽しいですよ。

年中楽しめるのが東京サマーランドの魅力でしょう。
ぜひ、家族揃ってのレジャーにご利用ください。

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