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サンビーチ日光川2017時間、混み具合、持ち物は?バスの行き方は?

   

サンビーチ日光川

出典 http://shoko410.blog45.fc2.com/blog-entry-1077.html

サンビーチ日光川は、名古屋市港区にある日本最大級の面積の屋外淡水プールです。さらさらの白い砂丘に南国気分に浸れる開放感たっぷりの施設で、夏季期間のみ営業となっています。

今年、2017年度のサンビーチ日光川の利用できるのはいつからか、営業時間、入場料金など。また、アクセスや駐車場情報、バスでの行き方などもご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

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サンビーチ日光川2017営業期間・時間・入場料金は

<営業期間>
2017年(平成29年)7月1日(土)~9月3日(日)
※7月3日(月)~7月7日(金)のみ休園(台風大雨などの場合休園もあり得る)

<営業時間>
7月1日~7月14日:10時~17時30分
7月15日~8月31日:9時~18時
9月1日~9月3日:10時~17時30分

<入場料金>
・大人:1,500円
・小中学生:700円
・65歳以上:500円
・幼児(未就学児童6歳未満):無料
※団体(30名以上/100名以上)割引あり
※全国のファミリーマート、サークルKサンクスで入園券の取り扱いあり

<問い合わせ先>
サンビーチ日光川公園プール管理事務所:052-302-6200

 

アクセス・駐車場情報・バスでの行き方は?

バス
<住所>

愛知県名古屋市港区藤前5-901

<アクセス>

【電車・バスを使っての行き方】

・名古屋市営地下鉄東海通駅→市バスサンビーチ日光川行き(30分)終点下車にて徒歩3分
・名古屋市営地下鉄六番町駅→三重交通バスサンビーチ日光川行き(30分)終点下車にて徒歩3分
・JR名古屋駅→名鉄バスセンター3F2番乗り場より三重交通バスサンビーチ日光川行き(50分)終点下車にて徒歩3分


・あおなみ線名古屋競馬場駅→徒歩3分の「名古屋競馬場前」→市バスサンビーチ日光川行き(約35分)終点下車にて徒歩3分

バスルート[サンビーチ日光川(明徳橋経由ノンステップバス)始発は港区役所]
港区役所→・・・・・・・・・・・→名古屋競馬場前駅→土古→入場→当知一丁目→当知三丁目→明徳橋→日ノ出橋→小西→知多→西茶屋荘北→西茶屋荘→南陽交通広場→南陽交通広場→東茶屋四丁目→藤前五丁目→サンビーチ日光川

バスの時刻表は、名古屋市交通局のサイトで確認してください。
※サンビーチ日光川へは1時間に1便なので注意

【車】
伊勢湾岸道路飛島ICから10分

<駐車場>
あり:プール営業期間中のみ有料(開園時間の30分前より入場可能)1,000台収容
・普通自動車:500円
・大型自動車:2,000円
・自動二輪車:300円

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サンビーチ日光川の混み具合は?混雑はひどいの?

混雑
サンビーチ日光川は、プールの種類も人気どころが充実しており、料金もリーズナブル…とくれば、たくさんの人が訪れるのは当然ですよね。

平日であれば、開園前に入口に多少並びますが、待ち時間が長いとかはありません。プールの混雑具合もほどほどで、レストランで食事を摂る際にも困ることはないようです。

…が、日本最大級の面積を誇り、敷地はかなり広いとはいえ、それでも夏休み中の特に土日ともなると、混雑するのは言わずもがな。
駐車場に関しても、開園の1時間以上前より駐車場入口に車が並ぶこともあるほど混雑します(状況に応じて、開園時間を早める場合あり)

ただ、芋洗い状態になる他の有名な大型プールに比べると、混み具合はマシで、穴場的なプールとのことですね。可能であれば、平日に来園するのが、より、ゆったりとプール遊びを楽しめることには間違いありません。

 

用意した方が良い持ち物は?

日焼け止め
プールへ行くなら、やはり忘れてならないのは「日焼け止め」です。
完全に屋外…野外になるのでプールに入っているときは、日光を遮るものがありません。
意外と忘れがちですが、思い切り楽しむためのアイテムなので必須です。

そして、サンシェルターの使用は許可されているので、休憩所があった方が良いなら持参すると便利かもしれません。
プール手前のコンクリート部分を裸足で通るのは、熱過ぎて厳しいです。プールでは、もちろん脱ぐ必要がありますが、プール間の移動や休憩時にはビーチサンダルがあった方が良いでしょう。
ビーチサンダルを履いたまま、入場するのが楽チンですよ。

サンビーチ日光川の規則は、他の一般的なプールよりも結構甘い感じです。
アルコールも販売しているので、飲酒もアリなんです。飲んで水に入るのは、危険なので控えた方が良いとは思いますが。
また…刺青、タトゥーもラッシュガードやTシャツなどを着用すればOKとのこと。人によっては有り難い対応をとっているんですね^^;

 

スライダーサンビーチ日光川では、レストランやオープンテラス、縁日風のテント小屋売店、屋台が出店してます。
数々のプールと同時にお祭り気分も楽しめます。

雰囲気的にも落ち着いた感じで、子供だけでなく、大人、シニアも満足できるサンビーチ日光川へ、ぜひお出かけください。

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