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旭川夏祭り道新納涼花火大会2017日程や時間は?穴場は?

      2017/06/17

旭川夏まつり道新納涼花火大会

出典 http://hanabi.walkerplus.com/photo/detail/32762.html

旭川夏まつり道新納涼花火大会は、3日間開催される祭りのオープニングを飾る花火大会です。趣向を凝らした創作花火やスターマイン、メッセージ花火などが盛り沢山です。

北海道内での花火大会でも最大規模であり、旭川市の夜空を彩る豪華な花火の数々が楽しめます。

そこで、今年2017年の旭川夏まつり道新納涼花火大会の日程をはじめ、時間、場所、駐車場などの詳細をお伝えします。
穴場スポットもご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

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旭川夏祭り道新納涼花火大会の日程・場所・時間・駐車場は?

<日程>
2017年(平成29年)8月3日(木)
※荒天時は、翌日4日(金)に順延(同時刻)

<時間>
19時45分~約60分予定

<開催場所>
旭川市内石狩川河畔・旭橋~新橋間

<アクセス>
JR旭川駅から旭川電気軌道バス(10分)~常磐公園前下車(徒歩5分)

<駐車場>
なし
※公共交通機関利用必須

<打上数>
4,500発

<プログラム>
創作スターマインや早打
大スターマイン
音楽スターマイン

…など

<有料席>
なし

<交通規制>
当日は、会場周辺で交通規制あり

<問い合わせ先>
北海道新聞旭川支社事業:0166-21-2555
(土・日、祝日を除く9時30分~17時30分)
当日の開催について~テレドーム0180-991-881

※予定は、変更の可能性もあります、ご了承ください。

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旭川夏祭り道新納涼花火大会を混雑を避ける穴場スポットは?

旭川夏まつり道新納涼花火大会では、会場は混んでいますが、比較的、打ち上げ開始直前でも見える場所で観賞できる可能性大です。それほど激混みにならないんですね。

なので、あえて穴場スポットを探さなくても、十分余裕で花火を楽しむことができます。

 

それでも、できるだけ混雑は少ない方が良い…という場合には、旭川駅からの路線バスでの下車地点を変更するのがおすすめです。


通常、常磐公園前で下車するところを、一つ乗り過ごし、次のバス停で降りてください。
バスを降りてから、少し戻って橋の周辺から見物するのが良いでしょう。

会場の対岸から花火を楽しむという方法をとれば、混雑もより軽減されます。
また、帰りのバスも空いている状態で乗り込めます。

 

旭川夏まつり道新納涼花火大会

出典 http://hanabi.walkerplus.com/photo/detail/32768.html

北海道旭川は、盆地でもあることから、夏の気温も30度以上になることも珍しくありません。その旭川の夏の風物詩である「旭川夏まつり」のスタートを切る旭川夏まつ道新納涼花火大会は、見どころ満載で、毎年、数多くの人が花火観賞のために訪れます。

会場は、ある程度の混雑はしますが、他の大規模花火大会に比べると、余裕があるのも嬉しいポイントです。
とは言え、イマイチなものではなく、迫力十分な花火大会なんです。

夏祭り開催中の花火大会のため、旭川の繁華街では屋台やステージショーなども楽しめます。
夜空を光の演出で人々を魅了する花火大会と、お祭り気分を同時に満喫してください。

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